滝瀬景子(たきせけいこ)

 

より多くの人が、Well-beingに意識を向けながら生活を送れることをビジョンとして活動しています。

埼玉県立大学 保健医療福祉学部 理学療法学科卒業。

理学療法士として、リハビリテーション病院、訪問リハビリスタッフとして5年間の経験を積んだ後、2015年、オーストラリア・メルボルンにてAPPI(Australian Physiotherapy Pilates Institute)ピラティスを本格的に学ぶ。

2017年帰国後、予防医療の観点からピラティスを広めていく活動を開始。

食事療法に興味があり、メルボルンにて’The New Nordic Diet – from Gastronomy to Health’を学ぶ。

 

ピラティスという言葉を聞いたことあるけど、よくわからない。。
ピラティスのレッスンに通っているけど、グループレッスンだから本当に自分の動きで合っているかわからない。。
体力・筋力をつけたいけど、何から始めていいかわからない。。

 

などなど、ピラティスを知っている方も、知らない方も自分自身の身体について少なくとも心配なこと、予防的に健康維持をしたい方は多いと思います。
ピラティスは身体の軸を作って、自分で自分の身体をコントロールするというのが大前提になります。
自分の身体の特徴や動かし方の癖って、なかなかわかりにくいものですよね。。

そこで!

理学療法士であり、ピラティスインストラクターの私が少人数制〜マンツーマンレッスンを提供し、日々の生活を快適に送れるようお手伝いをさせていただきます 🙂

今までピラティスを習ってきたけど、よくわかっていなかった!という方にも、呼吸法やニュートラルポジションの作り方をお伝えします。

ピラティスは言葉しか聞いたことない!という方にも、ピラティスの基本からお伝えします。

 

ここで少し自己紹介させてください。
私は理学療法士なのに、元々腰痛持ちでした(お恥ずかしながら)
でもリハビリテーションから生まれたピラティスという運動があることを知り、1度体験にいってみました。
そうしたら、自分の身体がとても軽くなったのを覚えています。

もちろん、1度のピラティスレッスンで腰痛がなくなったわけではありません。
でも、確実に身体が軽くなったのです。
そのため何度かピラティスに通っているうちに、この運動方法をリハビリの場でも使いたい!と思うようになり、オーストラリアでピラティスを学んで去年帰国しました。

今はピラティスを一つの手技として使いながらクリニックで働いています。
ピラティスはフィットネスというイメージがあるかもしれません。
でも、リハビリの場面においてもとても役に立つものだと、今クリニックで働いていて改めて実感します。

何か運動を始めてみたいけど、何から始めていいかわからない方。
ピラティスレッスンに通っているけど、本当に自分の動きが合っているか不安な方。

姿勢が悪いのはわかってるけど、どう治していいかわからない方。

 

 

ぜひ一度体験レッスンにいらしてください 🙂